千駄ヶ谷の神社を愛した作家

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どうもー!!

 

家の近所の神社で羽生名人

が神前式したカガラシュンです!!

 

おそらく近い将来藤井棋士4段も

式を挙げることが予想されますね!!

 

本日のブログです!!

 

さっきの羽生名人の話も

さることながら、実はその神社に

もう一人ゆかりのある人物

いるのです。

 

失礼、まずその神社の名前を紹介

してなかったですね!

 

鳩森八幡神社

 

 

僕がよく行くモンマスティーの

真ん前にある昔ながらの神社。

 

なんかすごく不思議な雰囲気が

あるんです。見守ってくれてる感が

あるというか。。優しくあたたかく。

 

そのような由緒ある神社にゆかりの

ある人物。

それは、作家の村上春樹さんです。

 

僕8年住んでるんですけどその事

知ったの2年ぐらい前なんです。

 

そっから村上春樹さんの小説読んで

みたいと思い読むようになりました。

 

村上春樹さんは昔この鳩森八幡神社の

隣に住んでたみたいです。

 

鳩森さんのことを語ってる記事も

見つけました。

↓↓

千駄ヶ谷と村上春樹

 

このテキストを書いてるのが

千駄ヶ谷の本屋さん、ブックハウスゆう

の斎藤祐さんです。

↓↓

 

ここの店主祐さんは本当に

村上春樹さんに詳しく、最近よく

お話させていただきます。

 

以前お客様に勧めていただいて

読んだ、

《色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年》

 

 

これの話の中で気になった点

などゆうさんに聞いて、解釈を

掘り下げたり、次読むならどれが

いいですかね?とお勧めを聞いて

みたり。

 

巷でいうハルキスト的な感じでは

ない、春樹さんへの愛を感じます。

 

次にお勧めされたのは、

《世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド》

 

という長編小説でした。

なにしろこの小説は祐さん曰く、

千駄ヶ谷が舞台なのだそうです。

 

ぜひ読んでみたいと思いました。

自分で調べたり直感で読むのも

いいし、おすすめされて読むのも

またいいですね。

 

天気の陽気な休日に、鳩森さんにて

モンマスティーと春樹さんの小説と

過ごしてみたいですね!!

 

おわり

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ただ髪の毛を切るのではなく、一人一人に合う髪型を贈る。とゆうことが第一コンセプト。ファッッションブランドpottoや2ピースバンドドミコのヘア&メイクを手掛けるなどサロンワーク以外でも幅広く活躍。髪で本気で人は変われるしいろんな髪型テキトーに楽しんだらええやんと思ってるゆとり、ゆとりの風来坊。