美しい髪を目指す

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どうもー!!

 

心の余裕を持て余したい

カガラシュンです!!

 

一見良いことのように思えますが、

余ってるなら気を引き締めろ!!とか

喝飛んできそうですね!!

 

本日のブログです!!

 

今日は髪のダメージの話

すこしさせてください!!

 

髪の毛は傷みます。

衣服のように着てるだけで

傷みます。汚れたり破れたり。

 

髪は傷んだ部分は治りません。

肌のように自然治癒力が無いんです。

傷むとそれっきり。

 

ニュアンス的にはコンディション

近いんじゃないかなと思います。

 

どうやって髪のコンディションを

良い状態に持ってくか??

 

当たり前のことを当たり前に

こなすのがポイントです。

 

毛先から傷んでくるので、

そこを切り落とすこまめな

カット。

 

髪が濡れた状態というのは

髪が膨潤し柔らかくなってるので

物理的なダメージを受けやすい。

なのでしっかり乾かしてあげる。

 

あまりクシでとかしすぎない。

優しくかみが傷つかないように

してあげる。

 

あとはカラーやパーマのやり方

や頻度を美容師さんと相談しながら

決めたり。

 

これは、みんなも聞いたこと

ある当たり前のこと。

意外に当たり前のことを当たり前に

やるのが意外に難しいですよね。

 

乾かさず寝てしまったり、

なかなかカットに行けなかったり。

ホームカラーで自分でカラーして

しまったり。。

 

傷んだ髪はトリートメント

では治ったことにはなりません。

傷んだコンディションが悪い

状態にパーマなどもかけられません。

 

多少傷むのは仕方ないし必然。

髪も生きてます。

でも当たり前のことを当たり前に

することで基本的なコンディション

を良い状態に保つことは可能です。

 

コンデイションが良好やと、お手入れも

楽やし見た目もきれいし動きも軽やかに

なるはず。

 

髪は生きてる。日々気にして、

語りかけて、寄り添ってほしいと

思う。

 

そして美容室に来た時に僕らが

より詳しく語りかけ寄り添います。

プロとして真剣にアドバイスします。

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ただ髪の毛を切るのではなく、一人一人に合う髪型を贈る。とゆうことが第一コンセプト。ファッッションブランドpottoや2ピースバンドドミコのヘア&メイクを手掛けるなどサロンワーク以外でも好き勝手に活動。個々の一人称を肯定し髪型テキトーに楽しんだらええやんと思ってるゆとり、ゆとりの風来坊。