ハンドメイドシンパシー

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どうもー!!

 

背泳ぎしながら好きな女の子

のこと考えてたら必ずターンに

失敗してたカガラシュンです!!

 

ひどい時はプールサイドに手を

上から下に叩きつけてましたね!!

 

本日のブログです!!

 

某文芸書ために書き下ろされた

短編。

 

採寸から仕上げまでその人に

合わせ仕立てたオートクチュール。

 

素材を選び抜いて麺から手で打って

出汁と合わせたお蕎麦。

 

インスタントではない感じは好感が

持てますよね!!

 

なにがそんなにいいのか?

なんで好感持てるのか?

深く考えすぎたら分からんくなる

けど。

 

即席でも美味しくてカッコ良かったり

したらそれでもええもんな。

 

けれども。

ぼくの仕事においても少なからず

感じる冒頭に書いたそれらへのシンパシー。

 

お客さんが来店してから次来店されるまで

平均2ヶ月半ぐらい??(それぞれ)

 

その間生活する期間その人の髪型を

任されてるというのがぼくの仕事。

そこへの思いはとても強いです。

 

多分誰かに何かを任されてるって

のはうれしいことではありませんか!!

しかもお金まで払ってもらって。

 

そこにはいろんなこだわりを詰めたいと

思うんです。そのこだわりはそれぞれやと

思いますが。

 

ぼくのこだわりはひとりひとりに似合わせる

即席でないカット。なのかもしれません。

 

もっとそこ追求せなあかんな。

ボブって言ったら同じように

毎回切ってるようじゃあかんなぁ。。

 

 

おわり

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ただ髪の毛を切るのではなく、一人一人に合う髪型を贈る。とゆうことが第一コンセプト。ファッッションブランドpottoや2ピースバンドドミコのヘア&メイクを手掛けるなどサロンワーク以外でも好き勝手に活動。個々の一人称を肯定し髪型テキトーに楽しんだらええやんと思ってるゆとり、ゆとりの風来坊。